千栗八幡宮シリーズは、一の実在する木を、想像のフィクションではなく、写真に映しとり、

百態を切り取り、百の意味付けを見出だすプロセスを完成体としています。


主に佐賀県三養基郡みやき町の千栗八幡宮の門前の楠を撮影しています

合成やブラシツールは使用していません。

色調調整のみ行っております。

「如意」

「垂迹」(仮)

「一来」

「度脱」

「六道」

「寂光」

「縁日」

「絲(よりいと)」

「三門」

「三昧」

「菩提」

「岐路」


「Untitled. 実験的な」


「孔天」

「光躍」

「天脈」

「界晴」